マタニティ鍼灸(安産灸・つわり軽減)
妊娠中のつらさ、ひとりでかかえていませんか?|石山東洋鍼灸整骨院
妊娠中の「しかたない」症状、我慢していませんか?
妊娠は人生でとても幸せな時間。
でもその裏で、「つわり」「腰痛」「イライラ」「むくみ」「逆子」など…
心や体にさまざまな変化が起こる時期でもあります。
「妊娠中だからしょうがない」
「薬が飲めないから我慢するしかない」
そう思って、つらい毎日を過ごしていませんか?
当院では、妊娠中でも安心して受けられるマタニティ鍼灸を通して、
お母さんと赤ちゃん、両方にやさしいケアを行っています。
一人でがんばりすぎず、ぜひ私たちにご相談くださいね
あなたの妊娠生活が、少しでも穏やかで心地よいものになるように、全力でサポートいたします。
妊婦さんによくある症状と、鍼灸でできること|石山東洋鍼灸整骨院
【妊娠初期】 〜つわり・倦怠感・不眠〜
食欲がわかない、常に吐き気がある…
なんとなく身体がだるく、眠れない日も増えてきた。
気分のムラやイライラに悩むことも。
マタニティ鍼灸は、自律神経の乱れを整え、つわりの軽減や心の安定に働きかけます。
不安定な心身を、やさしく整えていきましょう。
【妊娠中期】 〜腰痛・肩こり・むくみ〜
お腹が大きくなるにつれて、骨盤や背中にかかる負担が増え、腰痛やむくみに悩まされがち。
内臓の圧迫から便秘や胃の不快感が起こる方も多いです。
鍼灸で血流を促進し、筋肉や骨格のバランスを整えることで、
身体の重だるさや痛みをやわらげていきます。
【妊娠後期】 〜逆子・出産への不安〜
28週以降に逆子と診断され、不安を感じる方も。
また、出産に対する緊張やプレッシャーが高まる時期でもあります。
「安産灸」と呼ばれるお灸で足元からしっかり温め、骨盤内の血流を促します。
逆子の改善や、安産に向けた体づくりをサポートいたします。
必要なのは「がまん」ではなく「ケア」です。
妊娠中のお悩み、ひとりで抱えずご相談くださいね
安産灸とは?|石山東洋鍼灸整骨院
安産灸とは、
「三陰交(さんいんこう)」や「至陰(しいん)」などのツボにお灸を施し、
赤ちゃんの向きを整えながら、お産をスムーズに導いていく東洋医学のケアです。
こんな方におすすめです
・逆子と診断され、不安を感じている方
・お腹が張りやすく、日常生活に支障がある方
・予定日が近づき、スムーズな出産を望んでいる方
当院のマタニティ鍼灸が選ばれる理由
国家資格を持つ女性スタッフが在籍
デリケートな妊娠期だからこそ、安心してご相談いただける環境を整えています。
経験豊富な施術者が、お一人おひとりに合わせた丁寧なケアを提供します。
妊娠の時期に合わせた最適なケアを提案
妊娠初期から後期まで、それぞれの時期に起こりやすい不調やリスクをふまえて、
的確なアプローチをご提案。
「今、どんなケアが必要か?」を一緒に確認しながら進めていきます。
「妊娠中だから我慢するしかない」ではなく、
“今”できるケアで、より安心できる妊娠生活を。
あなたと赤ちゃんの健やかな日々を、しっかりサポートします
患者さまの声|石山東洋鍼灸整骨院
「つわりがひどくて毎日つらかったのですが、鍼灸を受けてから気持ち悪さがだいぶ楽に。ごはんも少しずつ食べられるようになりました。」
「逆子と診断されて不安でしたが、施術後に戻っていてビックリ!次の検診で先生にも褒められて、本当にホッとしました。」
「施術を受けた夜はぐっすり眠れるので、朝起きたときの体の軽さが全然違います。毎回楽しみに通っています。」
「妊娠中でも、こんなに体がラクになるなんて!」
そんな喜びの声をたくさんいただいています。
がんばりすぎずに身体を整えてみませんか?
よくあるご質問|石山東洋鍼灸整骨院
Q:妊娠中でも鍼灸は受けても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
当院では国家資格を持つ施術者が在籍しており、妊娠の経過やお身体の状態をしっかり確認したうえで、安全に配慮した施術を行っています。どうぞ安心してご相談ください。
Q:いつから鍼灸を受けられますか?
妊娠12週以降〜出産直前まで受けていただけます。
とくに「安産灸」は、妊娠28〜35週の間に受けるのが効果的です。
Q:どれくらいの頻度で通うのがよいですか?
お悩みや症状によって異なりますが、
週1回〜4回のペースでの施術をおすすめしています。
たとえば…
・つわりが強い方 → 週2〜3回で集中的にケア
・逆子の方 → 妊娠30週以降はこまめな施術が効果的
※お身体の状態を確認しながら、無理のない頻度をご提案いたします。
「妊娠中に鍼灸なんて…」と不安な方も、まずはお気軽にご相談くださいね
あなたに合った“やさしいケア”をご提案いたします。
















